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SHOES AND SUCH

ビジネスシューズ。
それは、ビジネスシーンはもとより会社の面接やカクテルパーティーなどシーンにあった物選びが不可欠です。
オックスフォード?スリップオン?それともローファー? あなたならどのシューズを選びますか?

The Classic Oxford

クラシック オックスフォード

まずは、ビジネスシューズの王道、オックスフォード。
レースアップシューズは定番アイテムです。
フォーマルからカジュアルまで幅広いシーンで活躍できます。

フォーマルの時は、一般的に黒が最も正式な色であり、光沢のある革が好まれます。
スタイルは、つま先にかけてテーパードをかけた細長いものがいいでしょう。
トゥは、プレーンが一般的ですが、パーティーなどでは、
キャップトゥやウィングトゥでもクラシックに魅せることができます。

普段スーツを着て会社へ通勤される方の多くは、2足以上ビジネスシューズが不可欠です。
それは、毎日履いて歩き回るのでソールが摩耗しやすいため、
複数のビジネスシューズを1日ごとに履き回して長持ちさせるのがいいでしょう。

The Casual Oxford

カジュアル オックスフォード

カジュアル寄りのレザーシューズをお探しの方なら、
少し丸みのあるボックスシルエットで、表革はもちろんのことスエード素材などをお選びいただくといいでしょう。
オフィスやビジネスミーティングからアフターのデートやナイトアウトまで
様々シーンで多目的に着用することができます。

ファッションも、カジュアルなパンツやジーンズとスポーツコートにあわせたり、
ジーンズとボタンダウンのようなゆったりとした服をドレスアップしたりすることができます。

ひと味ちがうグレーやビキューナ、ネイビーのカラーリングで遊んでみてはいかがでしょうか。

The Easy Slip-On

スリップオン スタイル

最近のビジネスシーンにおいて、足元を軽やかにみせるスリップオンスタイルを好む方も
多くなりました。細身のシルエットのスーツやスラックスにあわせてスマートな印象を与えてくれます。

スリップオンのいいところは、靴ひもを結ぶ手間もなく簡単に履けること。
アクティブに働くビジネスマンにおいて、簡単に履けて、リラックスできるのはいいですね。
ペニーローファーやシルエットを選べば、よりクラシックな印象を与えてくれます。

The Laid-back Loafer

ローファー スタイル

もっとカジュアルダウンしたスタイリングは、ローファースタイルがおすすめです。
スリッパのように履きやすく、軽量なこのローファーは、重いビジネスシューズから離れて
チノやジーンズにあわせてトラベルスタイルも演出できます。
現代のビジネスマンにおいてちょっとした冒険も必要です。